なぜだの日記inMapleStory
Nexon社が運営するゲームの一つ メイプルストーリーの日記です このなぜだは主に桜サーバーに生息しています
2008.06.29 (Sun)
前編:卍●豪ゾロ卍という人 後編:小説っぽいの
(*´・∀・)q[☆。・:+*こんにちゎ*:+:・゚☆]q
先日、露店を漁ってたら
あるキャラクターの店に入れませんでした
そのキャラの名前は 卍●豪ゾロ卍 というキャラで
俺なんかやったかなーと考えていたら
昔のヘネシスに雪だるまが沸いたりしたときの話っすね
なんかそいつは俺が狩ってるから消えろとか上目線だったので
ちょっとむかついたのでこいつになんか権利とかないだろっつって
倒して√ゲットしたりしました
そのときに小突いてた初心者には何も言ってなかった
いわゆる変な奴ですね
んでサブで露店見てみたら いいもん売ってなかったwww
所詮70ちょいのメインっぽいハーミットかヽ(´ー`)ノ
い・・・いや・・・ ハーミット全体に言ってるわけじゃないよ
あの何か誰とは言わないけどあのハーミットにだよ
そのときのSS探そうとしてSSのためてるところみたんだけど
昔SSみるとむかつく奴が多いよなー
ただわけの分からないことを言ってる奴とかさ
ヘネタク五目が物凄い流行ってたころ
なんだかよく知らないけど初心者に勝ったみたいで
俺は連珠5段だしwww お前なんかに負けないから雑魚wwwww
とか言ってた奴を楽にぼっこってやったのを思い出しましたね
あれは楽しかった( ゚∋゚)
SS見てるとさ、横狩りを正当化してる奴が結構いるんだなーて思いましたね
「狩場は皆のものだからwwwそんなのも分からんのかwwww」
この発言を見たときはかなりいらっときましたね
さぁなんて返せばいいんでしょうね・・・
俺は横自体は悪いこととは思ってないんだよね
ただ、一言言ってから狩れば問題は無いと思う・・・
ルールに書いてないからとかそういう理由で横をして良いと思ってる人はなんか間違ってると思う
モチロンそれは広い狩場で、その人がもてあましてる場合とかだよ
たとえば姫で90くらいのたまにMISSが出るような戦士の人が
全面使えるわけじゃないんだから
半分くらい渡してあげてもいいんじゃないかな と
さて、んじゃ小説みたいな変な奴の続き
ココが落ちがよめたとか言ってたけど はたしてどーなのでしょうね
ライト(ナイフだけであの大群を相手にできるか・・・)
俺はナイフの扱いは投擲ほどではないが、この子を守るために頑張るしかない
犬のリーダー(だと思う奴)はにやりと笑った
次の瞬間 周りが一瞬暗くなった
ライト「!?」
すぐに明るくなったものの、犬の大群はいなくなった
変わりにいるのは、毛が赤や紫といった、小さい動物だ
ライト「あいつらは、Jrセリオンたちか」
Jrセリオンとは、セリオンや、ライオナなどのオルビスに生息する生き物の子供だ
特殊能力は無いけどかなりすばしっこい
ライト「俺の背中に乗って!」
くま「う・・・うん・・・ あの、えと・・・」
ライト「ああ、そうか。自己紹介が遅れたね 俺のことはライトと呼んでくれればいいよ」
くま「あ・・・いや・・・」
Jrセリオンたちは襲い掛かってきた
ライト「いくぞ!」
くま「は・・・はい!」
ヘイスト
くま「え・・・あれ・・・? 体が・・・」
ライト「軽くなったろ、そういうスキルなのさ」
Jrセリオンたち「うゎぅーーーー!」
Jrセリオンたちが飛びかかってきた先には誰もいなかった
そこにあったのは残像だけであった
ライト「三面六手の阿修羅神よ
今ここで貴方の
力をっ!
魂をっ!
吾に使わしていただきたい!!!」
サベッジスタブ
ズダダダダダッ
Jrセリオンたち「きゅいいい・・・」 バタッ
Jrセリオンたちはその場に倒れた
残っている奴たちには何がおこったのか分からないようで、少し驚いているようだ
くま「ライトさん、今のは・・・?」
ライト「サベッジスタブというスキル、一瞬で複数の相手に何度もの攻撃を与えるんだ」
(本当のサベッジスタブは1匹にしかあたりません)
残っているやつらはやっと理解をしたのか、その場から離れようとした
目にうっすらと水を浮かべながら・・・
ライト「さっきまでと態度が違うな・・・」
そう思った瞬間、東の方向より風が吹いてきた
その方向を見た瞬間、俺は一瞬硬直した
そこにいたのは、たとえるなら、象の大きさとライオンの気迫をたした黒い狼だ
ライト「あれはエリジャーか!」
エリジャー
それはオルビスの奥地に住む巨大なモンスター
ルイネルというかわいい強いモンスターの主
と、いうよりは オルビス一帯をまとめているようなやつだな
Aランクの強さを持つメイプル親衛隊のやつでも数人はいないと退治できない (俺はAAAランクだが・・・)
Jrセリオンたちはエリジャーの後ろに隠れた
くま「ううぅぅ・・・」
少年は恐ろしさの中にも怒りを込めているような気がする
少年が逃げていたのはこいつが原因なのか・・・?
エリジャーはルイネルを呼び寄せた
ライト(まずいな・・・ このナイフだけじゃこの子は守りきることはできなさそうだ・・・
それにフラッシュジャンプを使ったらこの子は振り落とされるな・・・)
エリジャーはじりじりと俺との距離をつめてくる
足場の悪い屋根の上、大量の敵&BOSS
さぁ・・・どうする・・・!
一匹のルイネルが飛び掛ってきた
ライト「クソッ!」
ダブルスタブ!!
ダブルスタブとは一瞬で二度相手を斬る技で、短剣のスキルの中でも初歩の技
サベッジスタブを使わない理由は、マナの消費を抑えるためと、多用すると己の精神に大きなダメージが当たるからである
食らったルイネルはその場に倒れた
しかし、それはあくまでも一匹
残っているルイネルはまだ沢山いる
ライトは一瞬負けを覚悟した
ライト(俺がこの子を抱えてフラッシュジャンプをしたら振り落とされる心配は無いが
使用者以外がこのスキルの効果を浴びた場合あまりの風圧にダメージが大きい・・・
それに飛距離が落ちるからエリジャーからは逃げることはできない・・・)
ライト「仕方が無い!」
俺は持っているナイフをエリジャーに投げた
エリジャーはそのナイフをよけた、しかし体制は少し崩したようだ
俺はその一瞬の隙をついて少年にあるアイテムを渡し使わせた
帰還の書という特殊アイテムだ
帰還の書とは使用すると一番近くの町、もしくは村に移動できる一人用のアイテム
普段はオルビス周辺で仕事を終わらせたときなどに使うものだが、逃走用に使うのは初めてだ
・・・いや、俺が使ったわけじゃないから別に初めてというわけでもないか
ライト「さて、根比べだ!」
フラッシュジャンプ!!
-----------------------------------------
あー疲れたヽ(´ー`)ノ
とりあえず予定してたというか、考えていたところを超えたから
その場で考えた奴だし結構雑かもねww
とりあえず、ココの考えだけは超えたはず!
先日、露店を漁ってたら
あるキャラクターの店に入れませんでした
そのキャラの名前は 卍●豪ゾロ卍 というキャラで
俺なんかやったかなーと考えていたら
昔のヘネシスに雪だるまが沸いたりしたときの話っすね
なんかそいつは俺が狩ってるから消えろとか上目線だったので
ちょっとむかついたのでこいつになんか権利とかないだろっつって
倒して√ゲットしたりしました
そのときに小突いてた初心者には何も言ってなかった
いわゆる変な奴ですね
んでサブで露店見てみたら いいもん売ってなかったwww
所詮70ちょいのメインっぽいハーミットかヽ(´ー`)ノ
い・・・いや・・・ ハーミット全体に言ってるわけじゃないよ
あの何か誰とは言わないけどあのハーミットにだよ
そのときのSS探そうとしてSSのためてるところみたんだけど
昔SSみるとむかつく奴が多いよなー
ただわけの分からないことを言ってる奴とかさ
ヘネタク五目が物凄い流行ってたころ
なんだかよく知らないけど初心者に勝ったみたいで
俺は連珠5段だしwww お前なんかに負けないから雑魚wwwww
とか言ってた奴を楽にぼっこってやったのを思い出しましたね
あれは楽しかった( ゚∋゚)
SS見てるとさ、横狩りを正当化してる奴が結構いるんだなーて思いましたね
「狩場は皆のものだからwwwそんなのも分からんのかwwww」
この発言を見たときはかなりいらっときましたね
さぁなんて返せばいいんでしょうね・・・
俺は横自体は悪いこととは思ってないんだよね
ただ、一言言ってから狩れば問題は無いと思う・・・
ルールに書いてないからとかそういう理由で横をして良いと思ってる人はなんか間違ってると思う
モチロンそれは広い狩場で、その人がもてあましてる場合とかだよ
たとえば姫で90くらいのたまにMISSが出るような戦士の人が
全面使えるわけじゃないんだから
半分くらい渡してあげてもいいんじゃないかな と
さて、んじゃ小説みたいな変な奴の続き
ココが落ちがよめたとか言ってたけど はたしてどーなのでしょうね
【More・・・】
----------------------------------------ライト(ナイフだけであの大群を相手にできるか・・・)
俺はナイフの扱いは投擲ほどではないが、この子を守るために頑張るしかない
犬のリーダー(だと思う奴)はにやりと笑った
次の瞬間 周りが一瞬暗くなった
ライト「!?」
すぐに明るくなったものの、犬の大群はいなくなった
変わりにいるのは、毛が赤や紫といった、小さい動物だ
ライト「あいつらは、Jrセリオンたちか」
Jrセリオンとは、セリオンや、ライオナなどのオルビスに生息する生き物の子供だ
特殊能力は無いけどかなりすばしっこい
ライト「俺の背中に乗って!」
くま「う・・・うん・・・ あの、えと・・・」
ライト「ああ、そうか。自己紹介が遅れたね 俺のことはライトと呼んでくれればいいよ」
くま「あ・・・いや・・・」
Jrセリオンたちは襲い掛かってきた
ライト「いくぞ!」
くま「は・・・はい!」
ヘイスト
くま「え・・・あれ・・・? 体が・・・」
ライト「軽くなったろ、そういうスキルなのさ」
Jrセリオンたち「うゎぅーーーー!」
Jrセリオンたちが飛びかかってきた先には誰もいなかった
そこにあったのは残像だけであった
ライト「三面六手の阿修羅神よ
今ここで貴方の
力をっ!
魂をっ!
吾に使わしていただきたい!!!」
サベッジスタブ
ズダダダダダッ
Jrセリオンたち「きゅいいい・・・」 バタッ
Jrセリオンたちはその場に倒れた
残っている奴たちには何がおこったのか分からないようで、少し驚いているようだ
くま「ライトさん、今のは・・・?」
ライト「サベッジスタブというスキル、一瞬で複数の相手に何度もの攻撃を与えるんだ」
(本当のサベッジスタブは1匹にしかあたりません)
残っているやつらはやっと理解をしたのか、その場から離れようとした
目にうっすらと水を浮かべながら・・・
ライト「さっきまでと態度が違うな・・・」
そう思った瞬間、東の方向より風が吹いてきた
その方向を見た瞬間、俺は一瞬硬直した
そこにいたのは、たとえるなら、象の大きさとライオンの気迫をたした黒い狼だ
ライト「あれはエリジャーか!」
エリジャー
それはオルビスの奥地に住む巨大なモンスター
ルイネルという
と、いうよりは オルビス一帯をまとめているようなやつだな
Aランクの強さを持つメイプル親衛隊のやつでも数人はいないと退治できない (俺はAAAランクだが・・・)
Jrセリオンたちはエリジャーの後ろに隠れた
くま「ううぅぅ・・・」
少年は恐ろしさの中にも怒りを込めているような気がする
少年が逃げていたのはこいつが原因なのか・・・?
エリジャーはルイネルを呼び寄せた
ライト(まずいな・・・ このナイフだけじゃこの子は守りきることはできなさそうだ・・・
それにフラッシュジャンプを使ったらこの子は振り落とされるな・・・)
エリジャーはじりじりと俺との距離をつめてくる
足場の悪い屋根の上、大量の敵&BOSS
さぁ・・・どうする・・・!
一匹のルイネルが飛び掛ってきた
ライト「クソッ!」
ダブルスタブ!!
ダブルスタブとは一瞬で二度相手を斬る技で、短剣のスキルの中でも初歩の技
サベッジスタブを使わない理由は、マナの消費を抑えるためと、多用すると己の精神に大きなダメージが当たるからである
食らったルイネルはその場に倒れた
しかし、それはあくまでも一匹
残っているルイネルはまだ沢山いる
ライトは一瞬負けを覚悟した
ライト(俺がこの子を抱えてフラッシュジャンプをしたら振り落とされる心配は無いが
使用者以外がこのスキルの効果を浴びた場合あまりの風圧にダメージが大きい・・・
それに飛距離が落ちるからエリジャーからは逃げることはできない・・・)
ライト「仕方が無い!」
俺は持っているナイフをエリジャーに投げた
エリジャーはそのナイフをよけた、しかし体制は少し崩したようだ
俺はその一瞬の隙をついて少年にあるアイテムを渡し使わせた
帰還の書という特殊アイテムだ
帰還の書とは使用すると一番近くの町、もしくは村に移動できる一人用のアイテム
普段はオルビス周辺で仕事を終わらせたときなどに使うものだが、逃走用に使うのは初めてだ
・・・いや、俺が使ったわけじゃないから別に初めてというわけでもないか
ライト「さて、根比べだ!」
フラッシュジャンプ!!
-----------------------------------------
あー疲れたヽ(´ー`)ノ
とりあえず予定してたというか、考えていたところを超えたから
その場で考えた奴だし結構雑かもねww
とりあえず、ココの考えだけは超えたはず!
雷 |
2008年06月29日(日) 23:59 | URL 【コメント編集】
でんこの出番まだー
でんこ |
2008年06月30日(月) 20:12 | URL 【コメント編集】
あー多分 次あたりで予想があたってるはず
COCO |
2008年07月01日(火) 23:38 | URL 【コメント編集】
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本当にいいか?
まじでいいか?
最初の無駄に長い
小説よくわかんない